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電離放射線健康診断個人票のデータ入力代行サービス

AI-OCRと専門スタッフの二重チェックで、健診結果の個人票を正確にデータ化します。

電離放射線健康診断のデータ入力代行サービス

電離放射線障害防止規則第56条により定められた健康診断で、放射線業務に従事し管理区域に立ち入る労働者に対しては、雇入れの際または当該業務への配置替えの際およびその後6ヶ月以内ごとに1回、定期に健康診断を実施しなければなりません。

厚生労働省が自治体や健康保険組合対して、労働者の電離放射線健診結果を電子化して保管するように求めていますが、医療機関によって書き方や様式がまちまちで、データ化するのは大変です。

弊社では、専門スタッフをはじめとする医療関係従事者による電子化(データ化)サービスを提供しています。

電離放射線健康診断個人票のデータ入力

データ化項目

下記の項目をデータ化いたします。検査項目の増減はご相談ください。
■ 健診または検査の項目
・実効線量(外部被曝、内部被曝、事故等)
・等価線量(眼の水晶体、皮膚、その他)
・血液(白血球数、リンパ球、単球、異形リンパ球、好中球、好酸球、好塩基球・赤血球数・血色素量・ヘマトクリット値)

staff & price

専門スタッフによるデータ入力

医師の手書き診断票も、AI-OCRと専門スタッフの二重チェックで正確に入力します

特殊健診のデータ化
1人1回分・標準50項目/スタッフ種別により単価が異なります
料金プランの詳細を見る >
700円〜(税別)
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対応可能な特殊健診入力代行サービス

各種特殊健康診断のデータ化に対応しています

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